初めてバイオリンを持ったとき大切な、手首のカタチの話です。
どんな子も、すらすらできるコト、つっかえてできないコトがあります。なんの曇りもない人はいません。
バイオリンはピアノと違い、自分の楽器をどこへでも持って行けます。転校しても転勤しても海外へ行っても、同じ言語の仲間がいます。
生徒さんの中に音楽の土台をしっかり作ることを心がけています。一般的なバイオリンレッスンと大分違うと思います。
密をさけて井手町で、少人数のアンサンブルレッスン。そのあと桜の咲く川べりでランチ。
予習復習のいらないorできない習い事もありますが、バイオリンは毎日おうちで練習する必要があります。
昔のほうが使いやすかったよなーって家電製品、ありませんか?
腕と胸が分離していると、トリル・ビブラート・ポジション移動などができます。