眼の使い方で、楽譜の読みやすさや、バイオリンの弾きやすさは変わります。アレクサンダー・テクニークから派生した手法を勉強してきました。
美しい空色のセキセイインコ ラナが、神様に召されました。てのひらに乗る小さな体なのに、大きな存在でした。
分数バイオリンの顎当ての高さや、弦がテールピースの穴に入らないときの対処法について、職人さんに相談してきました。
2024年9月~11月のレッスンでの出来事をつづっています。
小学校高学年の子供たちが増え、またその保護者さんたちがチェロを始めたため、それに合った日取りと曲目を設定しました。
小5から中2までの子供たち6人。ひとりで弾く曲4つ、みんなで弾く曲6つを、ピアノ伴奏つきで演奏しました。
2024年の秋から冬にかけて、近隣で開催されるアマオケの演奏会情報です。
トレーナーをしているアマオケで沢山ビオラを弾いたので、弓の毛替えと、音色の相談をしてきました。
子供たちのための、発表会1歩手前の合同レッスンです。
バイオリンが壊れた時レッスンで直せることもあります。まずは先生に電話orメール。そしてレッスンにお持ちください。