バイオリン・ビオラが上達したければ、予習より復習です。
クラシックの曲名は長くて分かりにくく、短縮形がいろいろとあります。アマオケデビューのために必読!
上手になるのに基礎練習は避けて通れないとして、必要最小限のテキストはなんなのでしょうか。
バイオリンの拭き方がいいかげんだと、弦代がかかったり、顎当てを交換せねばならなくなります。
ハイドンの四重奏曲「ひばり」の第2楽章をやりました。
この画を初めて見た時、うらやましかった。音楽とちがい、一瞬にしてはっきりとしたメッセージが伝わる。
・顎当ての高さ調節について
・駒の高さや位置について
・弦長とテールピースについて
書いています。
弓の毛替えの間隔について。生徒たちはどうしているか、私はどうしているか。
バイオリンを弾くには「音感」「リズム感」に加えて、「体をコントロールする」能力が必要です。